金澤の政治活動により取手市において予算化された主な事業の一例


都市計画道路3・4・7号線の通称「デコボコ歩道の改良」
平成21年当初予算   都市計画道路3・4・7号線 歩道整備設計委託料 400万円
平成21年9月補正予算 都市計画道路3・4・7号線 歩道整備工事請負料 1,500万円

「この歩道は40年も前から、でこぼこで非常に危険な個所として指摘されていた所である。中学校の統廃合により、通学路となることから、子供からお年寄りまで安心安全に通行できることになりました。」

排水対策「青柳第1・第2排水区約51haにおける排水対策費」
平成22年度当初予算 青柳地区雨水排水費 基本設計費 1,154万円
                              詳細設計費 2,043万円

「取手市周辺は利根川が流れている。そのため、利根川が増水した時、内水の排水は、取手市に於いては永遠の課題である。特に、青柳地区にお住まいの方々にとっては、大変な課題となっている。予算化されるにあたり、事前に800人近い方々から陳情が提出され、それをうけた請願では、金澤が紹介議員となり、全会一致で可決となりました。」

小森コーポレーション跡地利用に関する、地域整備費
平成22年度当初予算 道路整備委託料 市道4199号線 3,900万円

「ショッピングセンターなどの流出が止まらない取手市。商業施設の誘致をお手伝いさせて頂きました。隣接する地域住民の方々が、気持ち良く生活する為の道路整備費。」

小学校教科書の改訂による教科書指導書購入予算
平成22年12月補正予算 1,522万円

昨年度は、市内小学校1学年に1冊の予算配分でした。しかし、複数クラスの学校の先生から相談を受け、金澤が、平成22年2月頃、前教育長に相談しました。
やはり、将来を担う子供たちのための予算であり、必要不可欠である。と交渉しました。
結果、予算額が前年度比大幅アップとなり、来年度の指導書は、1クラス1冊の配分になるよう予算措置されました。

他にも、幾つかありますが、主なものをあげさせて頂きました。





 誠実と実行力の 金澤 克仁 取手市議会議員最年少 35才!!



代議士秘書10年の経験で、皆様のお役に立ちたい

@皆様にやさしい政治

税金を滞納すれば必ず督促状がきて、半強制的に支払わなければなりません。
が、
年金・出産の助成金などは、自分で申請しないと受け取れません。
住宅ローン控除もそうです。他にも相当あるはずです。
そんな不親切な、しかし、当たり前になってしまっている行政に対して、私が皆様の視点に立って、定期的に相談会や、勉強会を開催します。
必要があれば、今までの経験を生かし、市役所など関係機関の担当者に相談したり、専門家を呼んだりする橋渡し役になります。
また、地域的にさまざまな問題点があると思いますが、その問題に対しても各自治体に応じた対応を迅速に行います。

A地域コミュニティの見直しと、地域の再活性化

いま、地域コミュニティは危機に瀕しています。個人情報保護法のいきすぎた運用や、近所づきあいが薄くなってきているなどが主な理由であると考えられます。
そこで、私は、PTA活動・消防団・町内会への参加により、「地域の絆」の大切さを実感しました。地域の皆様が積極的に、自発的に参加できるような地域コミュニティの再生を手伝わせていただきたいと思います。
また、地域の再活性化についても、さまざまな立場から議論をして、皆様の意見を伺いたいと思います。


行政や政治に対する皆様の不安や怒りに、真摯に耳を傾け、できる限り、様々な分野でお役に立てるよう頑張ります。